活動記録

平成26年度予算要望提出




久保りかHP

平成25年11月11日、公明党議員団は、「平成26年度予算要望」を田中大輔中野区長に対し行いました。





なかのんに関する要望書を提出




「なかのん」の運行体制が変わります。

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なかのんに関する要望書を提出
平成24年12月21日、久保りか(区議会副議長)は、中野区議会議長と建設委員会正副委員長、田中大輔中野区長とともに、「なかのん」の運行事業者(関東バス(株))へ、平成25年3月以降も、現在の運行体制を維持していただくように要望書を提出しました。
「なかのん」は、上鷺宮、鷺宮地域から、中野駅周辺へのアクセスを確保する路線バスとして、親しまれていますが、東日本大震災以降、バス利用者の激減などにより、関東バス側より、運行体制を見直し、大幅な運行本数の縮小が示されました。また、「なかのん」という愛称も見直したいとの方向性が、示されました。中野区議会は、議会の総意に基づき、要望書を作成、関東バス本社を訪ね、要望書を提出しました。
しかし、先日、関東バス社長が、正副議長のもとを訪れ、3月15日からの運行本数の縮小と、新路線である「野方~東京警察病院~高円寺駅」を3月15日より平日のみ運行させるとの報告がありました。ただし、正副議長の求めに対し「なかのん」については、今後、5月以降、利用者の状況を踏まえ、必要な時間帯を調査し、バスの本数を増やす考えがあることを懇談の席上、示しました。
地域の皆さんのお声をうかがいながら、なかのんが、利用しやすい状況となるよう、関東バスと協議をして参りたいと考えています。

現状は、朝の中野行きでは、バスが満員になるものの、帰りの八成行きは利用者が極めて利用者が少ない、また、夕方の中野行きが空っぽ状態である場面に、私も何度も遭遇しています。バスを利用してくださる方が、増えることを願っています。





「女性キャラバン」開催




公明党東京都本部女性局では、毎年、3月1日~8日の「女性の健康週間」にあわせて、「女性キャラバン」を編成し、女性の元気応援隊の街頭演説会を開催しています。

3月2日には、公明党中野総支部として、高倉良生都議会議員(中野総支部長)を中心に、女性党員の皆様とともに、中野区内9カ所で、街頭演説会を開催。同時に、公明党東京都本部作成の可愛いイラストで、女性の健康に役立つ情報を紹介するチラシとフラッパーカードを配布させて頂きました。

久保りかは、高倉都議とともに、鷺ノ宮駅北口にて、「女性キャラバン」を開催、女性の命と健康を守るために、公明党が推進しているがん対策などについて、訴えました。

高倉良生都議は、妊婦健診の公費助成を14回まで拡充したことや、出産育児一時金の段階的拡充を紹介し、「女性が安心して、妊娠、出産、子育て出来る社会を目指す!」と、力強く訴えました。


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