6月24日、都議会第2回定例会の最終日に、都議会公明党を代表して討論に立ちました。
討論では、中小企業や運輸事業者への支援を盛り込んだ補正予算を評価するとともに、不妊治療支援や教育費負担の軽減など、都議会公明党が推進してきた政策の前進について訴えました。
また、都議会公明党が掲げる「子どもベーシックサービス」や「教育にお金のかからない東京」の実現に向けた取組をさらに進める必要性を主張しました。
その上で、財源や制度設計、区市町村との調整が示されていない条例案には反対しました。
討論全文を掲載いたしますので、ぜひご覧ください。



